リゾート風外構にぴったりのおすすめのフェンス6つ!【フェンスの選び方や注意点も解説】

この記事は、

「リゾート風の外構・エクステリアデザインに合うおしゃれなフェンスを設置したい」

という方に向けて、

・リゾート風のデザインにぴったりのおすすめ外構フェンス6つ
・フェンスの選び方
・フェンスを設置する際の注意点

などについてお伝えしています!

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おすすめ外構フェンス6つ【リゾート風のデザインにぴったり!】

外構・エクステリアをリゾート風のデザインにしたい時におすすめおしゃれなフェンスをご紹介します。

今回は、リゾート風のテイストに合わせやすい木目調のデザインのフェンスを中心にピックアップしましたのでぜひご参考ください。

※記載している価格はフェンス本体の身の価格です。
※その他フェンスの設置に必要な部品の費用は含んでいません。正確な費用は外構業者にご相談ください。

フェンスABシリーズ【LIXIL】

フェンスABシリーズ

LIXIL【フェンスAB】

【サイズ】2000mm × 600~1200mm
【価格】¥19,000/枚~

外観だけでなく、内観からの見た目も美しいデザインになっています。

木目調のカラーバリエーションも豊富で、爽やかなリゾート風のデザインにぴったりの製品が豊富です。

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樹脂系フェンス【LIXIL】

樹脂系フェンス

LIXIL【木樹脂フェンス】

【サイズ】1195mm × 600~1800mm
【価格】¥25,300/枚~

天然木の風合いを持つ木樹脂フェンスもリゾート風のデザインにぴったりのシリーズです。

やさしい手触りと美しい色の木粉入り樹脂は、アルミ形材との組み合わせで、割れ・反り・節・ささくれ・変形等がありません。

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ルシアスLite C02型【YKKAP】

ルシアスLite C02型

YKKAP【ルシアスLite C02型】

【サイズ】1177mm × 600~800mm
【価格】¥6,800/枚~
※2枚セットになっています。

※別途柱材の費用がかかります。

植栽を最大限見せながらも、敷地の内外を区切る境界を作り出すことができます。

値段も比較的お求め安く、抜け感のあるリゾート風デザインに演出できます。

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ルシアスシリーズ【YKKAP】

ルシアスシリーズ

YKKAP【ルシアスシリーズ】

【サイズ】2000mm × 600~1200mm
【価格】¥38,200/枚~

アプローチまわりとコーディネイトしやすい木調や樹脂パネルのフェンス。

幅広いテイストのデザインに合わせられるのでリゾート風にしたいお家にもぴったりです。

また、玄関ドアやルシアスの他のエクステリア商品と合せると住まい全体に統一感も生まれでよりおしゃれに。

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シャトレナⅡシリーズ【三協アルミ】

シャトレナⅡシリーズ

三協アルミ【シャトレナⅡシリーズ】

【サイズ】1998mm × 600~1200mm
【価格】¥19,700/枚~

ナチュラルな木目調でカラーバリエーションも豊富なシリーズ。

リーズナブルなお値段でありながらも、おしゃれなリゾート風に演出したい方にぴったりです。

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フレイナシリーズ【三協アルミ】

フレイナシリーズ

三協アルミ【フレイナシリーズ】

【サイズ】1200~2000mm × 600~1200mm
【価格】¥40,500/枚~

先ほど紹介したシャトレナⅡシリーズよりも少々値段が高めのシリーズです。

本格な風合いの木目調で、リゾート風のお庭や植栽とも美しく調和します。

多彩な木目調のバリエーションがあるので、様々な住宅スタイルにも合わせやすいデザインです。

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フェンスの選び方

フェンスの選び方

フェンス選びで失敗しないためには、設置場所に適した商品を選ぶことが重要になります。

フェンスを設置する目的をしっかり明確にした上で、次のポイントを押えておきましょう。

高さ

プライバシー保護のため目隠しフェンスにする場合は、一般的な高さは180~200cm。

防犯対策を重視するのであれば、侵入者が完全に隠れてしまわないよう、150cm以下が目安です。

いずれにしても、敷地と道路に高低差があるとイメージと異なるケースが生じるため、道路側からの高さを基準にしましょう。

設置範囲

庭全体を囲うのと部分的に設置するのでは、庭だけでなく家全体の雰囲気にも影響します。

また、当然ですが、設置範囲が広ければ広いほどフェンスの設置にかかる費用も大きくなります。

フェンスが必要な箇所とそうでない箇所を明確にしておくことで、余計な工事費用を抑えることができます。

素材・デザイン

最近では様々な素材・デザインのフェンスがあります。

デザインは周囲の建物との調和も考慮して選ぶことでおしゃれさが増します。

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フェンス選びの注意点

フェンス選びの注意点

圧迫感

目隠しを重視するあまり、フェンスに使われる板の間隔が狭すぎたりフェンス自体を高くしすぎたりすると、圧迫感が出てしまいます。

外からの視線が気にならなくても、毎日生活する上で圧迫感を感じるようでは、住みやすい空間とは言えません。

目隠しの効果も得ながら、開放感も意識しましょう。

採光・風通し

また、リビング側は特に採光性や風通しにも配慮が必要です。

視線を遮るあまり、リビングに光が届かなかったり、風通しが悪くなってしまっては残念です。

光を遮らず、風投資も確保できる素材やデザインがおすすめです。

さらに、自分の家だけではなく隣家が暗くなってしまうリスクもあるため、しっかりと注意しましょう。

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外構フェンスの工事はDIYよりも業者に依頼するのがおすすめ

中には「費用の節約のために、DIYでフェンスを設置しよう」と考える人もいるかと思いますが、

安く済ませるためにDIYで外構フェンスを付けようと思ったのに、「作業がうまくいかない」「付けたけどすぐに壊れた」などで結局外構業者に依頼することになった。

というケースは割と多いです。

安全面や耐久性の面でも、素人手では不十分な場合が多いです。

後々後悔しないためにも、フェンス設置工事は外構業者に依頼しましょう。

弊社では、外構・エクステリアの専門アドバイザーによる無料相談を行っています。

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業者の探し方

フェンスの工事を依頼する外構業者の探し方をお伝えします。

外構・エクステリア工事の専門業者の探し方は次の3つです。

・ハウスメーカー(工務店)から紹介してもらう
・自分で探す
・一括見積もりサイトを利用する

上記の中で自分がやりやすい方法で良いと思います。

中には「ハウスメーカーさんから紹介してもらって、自分でも探して直接問い合わせて、一括見積サイトも利用して複数社の提案を比較検討した」というパワフルな方もいらっしゃいます。

弊社では、外構・エクステリアの専門アドバイザーによる無料相談も行っています。

同時に複数業者への見積もり依頼もできますので、お気軽にご相談ください。

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